初めて出会う標準光パーソナルカラー診断
福岡天神のイメコン(イメージコンサルティング)、パーソナルカラー診断のサービスを提供していますカラーコンサルタント・イルドクルールは、色が正しく見えるRa99AAAというカラーのプロ仕様の非LED色評価用照明を使うコンサルが広く九州内外の男性女性からご評価いただいております。
イルドクルールにおいでいただき、標準光でカラー診断を受診されますと、(すでにこれまでカラー診断を受けた経験のある方は)診断結果が変わるケースが少なくありません。
その理由は、パーソナルカラー診断の手法が異なるとか、判断基準が異なるという理由ではありません。
イルドクルールの標準光は、シンプルに本来の色が目の前で見えるというカラー/色彩の現場のプロ専用の照明。見えている色の、本来の色に近いパーセンテージはRa99AAAを額面通り理解すれば、99%本来の色に見えるという解釈でまちがいありません。
ところが、福岡でも全国でも、一般的なパーソナルカラー診断は、その光源や照明がほとんど基準が無い中での診断。
自然光が良いからと、かたくなに変化の激しい外光でカラー診断をしたり。
中には見た目のアバウトな判断で、昼白色や昼光色を選択してカラー診断をしたり(カラー診断においては昼白色や昼光色というのはただの目安にもなりません)。
照明やその場の照度も計測もせずにカラー診断をしたり。
明るいからと目に危険な、しかもクオリティ的に色評価用にかなり満たない汎用のLEDを使ってカラー診断をしたり。
いつも一定の最高水準の色が本来の色に見える、つまり色が正しく見える環境以外でのカラー診断結果は、
Ra99AAAの適正な色温度、適正な照度、適正な照射角度の照明下でのカラー診断結果と、ある意味異なって当然なのかもしれません。
色の判定、色の計測、色の吟味や比較は、色評価するに値する基準の環境や光源が必須なのです。
福岡で、イルドクルールで出会うカラー診断は、
標準光を使ってのカラー診断、つまり標準光カラー診断ということです。
ぜひ、カラー診断で、診断結果が二転三転なさって混迷なさっているかたは、一度イルドクルールをご検討ください。
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